なにわバンプキンズ球団 オーナー日誌

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2008年1月6日(日)

トレード成立!

鹿島さんとの間でトレードが成立しました。

【なにわ→鹿島】
- 下堀吉仁 L S - - - C - A ○ * * * * * * 0 -2 260 ; 22 ○ ◎ ◎ ◎ ○ - 大卒 @岩手 盛岡一→明治大学→ 187/93 AB型 1987/2/12生
- 畔岡丈久 R P - D - - - - ◎ * * * * * * 0 +1 250 ; 20 ◎ ○ ○ ◎ ○ - 高卒 @香川 尽誠学園→ → 181/72 B型 1990/8/14生
P 新子優平 R A+ 145 * * * * * ◎ 18 200 ; 24 ◎ ○ ○ ○ ○ - 大卒 @鳥取 鳥取商→早稲田大学→ 170/79 B型 1986/2/22生

【鹿島→なにわ】
- 名子直次郎 L P - - B - - - ○ * * * * * * 0 -2 270 ; 25 ◎ ◎ ◎ ◎ ○ - 高社 @鹿児島 出水→ →ホンダ 183/88 AB型 1985/7/22生
- 塩路昌和 L P - - - - - A ○ * * * * * * 0 -2 270 ; 24 ◎ ○ ○ ○ ○ - 大卒 @山口 岩国商→東京大学→ 183/77 O型 1986/10/12生
P 前辻永作 R C 143 * * * * * ○ 22 200 ; 29 ○ ◎ ◎ ○ ○ - 高卒 @大阪 扇町商→ → 184/99 B型 1981/9/11生
P 水垣要 R B 120 * * * * * ○ 0 200 ; 30 ◎ ○ ○ ◎ ○ - 高社 @東京 帝京→ →デュプロ 183/73 B型 1980/2/4生

先方からメールをいただいて始まった折衝でしたが、条件面で折り合いを付けるため、オーナー同士の直接会談の席を設けて決着しました。

会談は、雑談を交えつつ3時間近くに及びました。図らずも08、09のドラ1を2人揃って放出することになるので、決断には相当な勇気が要りました。ただ、手前どもの選手に、よそ様から「ほしい!」と声が掛かるのは大変光栄なことです。あこすたオーナーは腹を割ったお話もできる方だったので、最後は熱意に折れてしまいましたw

まぁ、決断に必要な勇気といっても、「ドラ1である」という点と「年齢のバランス」という点が引っかかるだけで、戦力という意味での取り分はこちらにも十二分にありますし、満足できる着地点になったとは思っています。出て行くことになる選手にしても、決して彼らにとって不幸なトレードではないはずです。送り出す身としても、先方の乙名監督になら安心して任せられます。

手応えが必ずしも結果に直結しないのもまたShiFTの醍醐味ですし、楽しみが増えたという見方もできるかなと。商売は信用第一、目先の損得よりも取引の実績を積むことが肝要。パイプが一本増えたことをよしとしなきゃ、うん。

さて、名子内野手は「野球をするために生まれた」と評されるセンスの塊。なかなか花開かずくすぶっている印象だけど、持って生まれたモノの違い、その片鱗は二軍の試合の端々に垣間見られます。二塁がポッカリ空いてるウチなら、チャンスはどこの球団よりもたくさん与えてやれると思います。なんとかこの手で開花させてやりたい!

水垣さんは元セーブ王。ただ、燃え尽き症候群のように出番が減っていたところ、10季は故障で1年を棒に振るアクシデント。決して若くはないんで、全盛期の力を完全に取り戻すのは難しいかもしれませんが、逆に苦節の中から得たモノというのも必ずあるはず。もう一花咲かせてあげたい。その背中をウチの軟弱な投手陣に見せてやってほしい。そう願いを込めて獲得しました。

あとは、地元出身ということで前垣投手。果たして、中継ぎの一角に食い込めるか。進境著しい岩島あたりと競争でしょうね。

最後に塩路外野手。なんと東大出身。1軍実績はありませんが、2軍では快脚を披露しています。あこすたさんのコメントを信用して獲得。

ウチには一人で何でもこなす完璧なプレーヤーってのがいないわけで、そういう選手は簡単には手に入るものでもありませんから、こうやって「一人一芸」の路線でいくしかありません。選手の力に頼ることはできないけれど、選手の力を引き出すことで何とかなるはずです。

しかし、瞬間芸には秀でているがアドリブが利かない選手たちの寄せ集めに過ぎないのも事実。この路線で、なおかつ試合に勝つためには、使うタイミングが重要になってきます。

「どう使うか」。

来年も手探り発進、hobowさんにお手間をかけるチームになりそうですw

2008年1月5日(土)

ストーブリーグ始動

ということで、「ゆっくり動く」と宣言するも、既に何軒か声を掛けていただいて、水面下でトレードの交渉に入っていたりもするのですが…

今季の目玉商品は…

9 下堀吉仁         L  S  - - - C - A  ○ *  *  *  *  *  *  0 -2  260 ; 22 ○ ◎ ◎ ◎ ○ - 大卒 @岩手 盛岡一→明治大学→ 187/93 AB型 1987/2/12生

前代未聞、ドラフト指名直後の「よそ者はトレード要員」宣言から1シーズン。お約束通り、陳列棚に並べます。ここで売れ残ったら“生涯なにわ”でいってもらいますんで、これが最初で最後の機会ですよ〜。ただ、決して期待をしていないわけではないので、それなりの評価はしてやって下さい。条件さえ整えば、障害はありません。

あとは、このあたりかな…。

9 奥富重三         R  S  - C - B - B  ○ *  *  *  *  *  *  0  0  270 ; 26 ○ ○ ◎ ○ ○ - 高社 @東京 駒大高→ →一関桜陵クラブ 192/96 O型 1984/1/21生
6 岩本智幸 R S - - - - B - ◎ * * * * * * +1 0 260 ; 29 ◎ ○ ◎ ○ ○ - 大卒 @和歌山 桐蔭→立正大学→ 200/74 O型 1981/1/2生
- 葛西貢治 L S - - - C - B ○ * * * * * * +1 -2 290 ; 28 ◎ ◎ ◎ ◎ ○ - 高社 @佐賀 伊万里商→ →JR四国 196/91 A型 1982/7/28生
4 木羽光次 L P - - B - - - ○ * * * * * * 0 -1 280 ; 32 ○ ◎ ◎ ○ ○ - 高卒 @神奈川 横浜→ → 176/87 A型 1978/2/19生
- アズナブール L P - - - - - B ○ * * * * * * 0 -2 260 ; 30 ◎ ○ ◎ ◎ ○ - ◎ @MAJOR Detroit Tigers 204/84 A型 1980/7/14生
2 パレ R P B - - - - - ; 32 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ - ○ @3A Omaha Royals 202/86 B型 1978/3/18生
P 西平正志 R A+ 139 * * * * * ◎ 22 200 ; 26 ○ ○ ◎ ○ ○ - 大卒 @鹿児島 鹿児島実→駒沢大学→ 195/82 B型 1984/7/24生
P 三田村恒 R A 142 * * * * * ◎ 22 200 ; 30 ○ ○ ◎ ○ ○ - 大社 @鳥取 倉吉東→作新学院大学→九州三菱自動車 193/81 O型 1980/4/16生
P 本橋紘充 R B 145 * * * * * ◎ 22 200 ; 25 ○ ○ ○ ◎ ◎ - 大卒 @滋賀 栗東→八戸工業大学→ 179/99 AB型 1985/1/9生
P ミューレン R A+ 139 * * * * * ◎ 18 200 ; 29 ◎ ◎ ◎ ○ ◎ - ◎ @3A Omaha Royals 194/77 AB型 1981/9/28生
P ロックマン L B 146 * * * * * ◎ 22 200 ; 30 ◎ ○ ○ ○ ○ - ◎ @MAJOR Cleveland Indians 195/79 A型 1979/8/28生


基本的に、使えない選手を出すつもりはないんで、使い勝手のありそうなところで見繕ってます。

特に奪三振王ロックマンはじめ、居並ぶ外人選手たちなんだけどね、一軍で使える人数に限りがあるんで、一軍で使って下さる球団が見つかるならば、腐る前に送り出してあげたいんです。

出入りの激しい中、競争に勝ち残って、クビ切るに切れない選手しか残っていません。あやしい新外国人に大金使うより、当方にて動作確認済の外国人を使ってみませんか〜。

まぁ、リスト外応談、外国人は金銭トレード可ということで…

当方の希望は、あっち埋めたらこっちに穴が開くって感じなので、、、特にないですw

強いて挙げれば、このチームの長所を増強する選手よりも、短所の補正をやってくれそうな選手を希望します。捕手、外野手は欠員あり。二塁手がオッサンだらけ。先発は頭数揃ってるけど柱がない。抑えの後継が育っていない。課題が多いんだわ、このチームw

繰り返しになりますが、監督も代わりましたので、ほんとに今季は「ゆっくりと動く」オフになると思います。突っ込んだ交渉をしても、土壇場で「流し」の結論に至る可能性がかなり高いと思うので、覚悟の上でお願いします。



埼玉を自由契約になった藤城外野手と契約しました。

今だからもうオープンにしてもいいと思うんですが、昨オフ、ドラフト後の居残りチャットで埼玉さんからトレードの話をいただいて、かなり強く興味を持って交渉した選手です。双方で最終的に条件がまとまらず見送ったんですが、関心は持ってまして…。

メディアさんは「メジャー移籍か!?」と大騒ぎしてましたけど、どこ吹く風です。海外流出なんてとんでもない! 1年目でいきなり勝負のシーズンになりますが、チャンスは十分に与えられると思います。這い上がってほしいです。

選手枠のこともあるので、そう何人もというわけにはいきませんが、もう一人くらいなら空きが作れそうです。就職先をお探しのベテランさんがおられましたら、是非当方までご連絡お待ちしております。

2008年1月2日(水)

新年まるっとまとめて…

てことで、堅苦しいご挨拶はブログにてということで、あけおめです。



暮れの大イベント、チャンピオンシップは池袋さんが見事な4連勝。

レギュラーシーズンで池袋に勝ち越したウチが実質日本一ってことですね、うん ( ̄ー ̄)

冗談はこれくらいにするとして、昨シーズンのSリーグ全体の傾向として、投高打低なのか、単純に貧打なのかってところが、いまいち掴みにくかったんですけど、オールスター、そしてこのチャンピオンシップの流れを見てますます分からなくなりました。

相対的な意味では、池袋さんや神戸さんとウチの差はディフェンスの差だという認識で間違いないところなんですけど…。まぁ、野球は不思議だらけの競技だということなんでしょうかね。

なにわともあれ、池袋さん、V奪回おめでとうございました。



総勢8名をリストアップして、水面下で人選を進めていた新監督人事ですが、一軍監督にジェフ氏、二軍監督に国島由起夫氏を迎えることになりました。まぐれのAクラスに浮かれることなく人事一新、さらなる上昇へ向け、一から出直します。

一軍監督に就任するジェフ氏は、これまで6シーズンに渡り池袋の打撃コーチを務め、指導者としても、そして参謀としても定評のある人材です。同一リーグのライバル球団からの招聘ということで、先方のオーナーから拒否されたら諦めるつもりで打診をしたのですが、なんとか了承を取り付け、契約に至りました。

ウチには、「送る」だの、「転がす」だの、「守る」だの、そんな後ろ向きな姿勢は要りません。常に前へ、前へ、前のめりくらいが丁度いい。今こそ外国人の野球哲学が必要です!

二軍を率いることになった国島氏も、ジェフ氏と同様に、こちらは松山でコーチを務めておられました。四国出身の人材ということで気が引けたのですが、背に腹は変えられずアタックさせていただきましたところ、先方のオーナーから「よろしくお願いします」と快諾をいただきました。青年監督の熱血指導で、フニャチン集団に喝を入れていただきます。

野球人なら一度はやってみたい監督業。はからずも我が球団で夢を叶えてあげられたらと、三顧の礼でお迎えに上がりました。両者とも2年契約。ウチの水になれるまで時間がかるだろうし、戦力的な問題もあるだろうし、1年目はなかなか手腕を発揮することができないかもしれませんが、それはこちらも覚悟の上。2年目に結果を出してもらいたい、そう考えております。

これに伴い、昨シーズンまで指揮を執った臼田、相原の両監督との契約を解除しました。

09季開幕前夜、乙名前監督の電撃解任により急遽監督就任、2年目の10季はドン底のチームを3位まで持ち上げた臼田監督には感謝の念で一杯です。

今シーズン終了後、オーナー自ら監督交代を決断し、臼田氏と直接面談しました。罵倒されても仕方のないわがままな通告にもかかわらず、「私が就任要請をいただいた夜、プロ経験のない私に、果たしてプロの監督が務まるのか、朝まで悩んだものです。就任直後は、マスコミにも随分叩かれました。でもオーナーは全てを私に任せて下さった。選手も黙って付いてきてくれた。あれで監督としてやっていく自信がつきました。このチームはオーナーが思っておられるほど弱いチームではない。3位という成績は、私の力が足りなかっただけのこと。未練はあるが、選手のため、ファンのため、チームのため、気持ちよく新監督にチームを任せたい」とのこと。

この2年間、選手は多くのものを吸収しました。必ずや彼らの、そして臼田氏自身の今後に生かされるはずです。今後の針路は未定。他球団からのオファーがなければ、オーナー付GMとして、今後も我が球団のために力を発揮してもらいたいと考えています。

前身の船橋球団創設以来、6シーズンに渡り二軍監督を務めた相原氏は、二度の2軍優勝はもとより、ある時は悩める主力選手を立て直し、ある時は期待薄の選手を基礎から育て上げ、チームへの貢献は計り知れないものがあります。一軍コーチへの就任を打診しましたが「自分ももう若くない。監督業にこだわりたい。もしも監督として雇ってくれる球団があるならば…」との申し出を受け入れることにしました。



最も嫌いなイベント、今季も選手のクビきりの時期がやってきました。

7選手に自由契約の通告を行いました。

- 東條輝雄         L  S  - D - - - -  ○ *  *  *  *  *  *  0 -2  260 ; 20 ○ ◎ ○ ◎ ○ - 高社 @鹿児島 甲南→ →ホンダ 182/83 A型 1989/9/9生
- 大和格 R P - - - - - C ○ * * * * * * 0 0 280 ; 31 ◎ ○ ○ ○ ○ - 高卒 @香川 多度津工→ → 200/76 O型 1979/12/24生
- 西尾清司 R S - - - D - - ○ * * * * * * 0 0 260 ; 31 ○ ◎ ○ ○ ○ - 高卒 @千葉 習志野→ → 186/76 B型 1979/10/15生
- 萱沼達男 L P - - D C D - ○ * * * * * * 0 -2 270 ; 34 ○ ◎ ○ ◎ ◎ - 大卒 @徳島 小松島→立命館大学→ 177/73 B型 1976/4/8生
P 高寄弘道 L A 137 * * * * * ○ 22 200 ; 22 ◎ ○ ◎ ○ ○ - 高社 @神奈川 帝京→ →大阪ガス 200/86 B型 1987/2/11生
P 緑川惣一郎 R B 142 * * * * * ◎ 26 200 ; 28 ○ ○ ○ ○ ○ - 高卒 @滋賀 甲西→ → 197/100 B型 1982/8/13生
P 和久田優樹 R B 143 * * * * * ◎ 18 200 ; 34 ○ ○ ○ ○ ◎ - 高社 @福岡 星稜→ →JR東海 182/73 B型 1976/7/10生

「昨シーズン、監督推薦でオールスター出場を果たしたのが一番の思い出」と語る萱沼さんは、相変わらずツボにきたときのパワーには目を見張るものがあるんですけど、足腰の衰え、そして視力の低下、野球選手として限界点を超えてしまったような気がします。熱心な練習態度、二軍の試合でも手を抜かないフルスイング、そして豪快な飲みっぷりには若手・ベテランを問わずチーム内からの信望も厚く、今後は指導者として新しい道を歩んでもらいたいと思います。

西尾はチームナンバーワンの怪力の持ち主。戦力外ではないけど構想外というところ。守備に難あり、出場機会には恵まれませんでしたが、打つだけならどこへいっても通用すると思います。どうせ出すなら、腐ってしまう前。身体の動く間に、出してあげようということで…。代打屋稼業で雇ってくれる球団が見つかればよいのですが…。

大和は「二軍以上一軍未満」と揶揄される我が球団を象徴するようなプレイヤーでした。トータルして数字でみるとこじんまりとした選手なんだけど、波に乗ってる時期の固め打ちには目を見張るところがありました。とはいえ、いつ出番が回るか予測不能なサブプレイヤーにとって、波があるのは大きな痛手であったのも確かです。これも、戦力外というよりは構想外での退団です。まだまだやれるんだけどなぁ…。

スタミナあるのに先発より抑えでチームに貢献した不思議な投手、我が球団にとって貴重な投手タイトルホルダーでもある和久田さんですが、30前後の中堅投手の台頭もあり、今季は二軍暮らしが続きました。球団としては、今季の二軍での真摯な競技態度を認め、指導者転身を提案させていただきましたが、本人は「自分はまだやれると思っている。どこからも声が掛からないかもしれないが、現役続行に賭けてみたい」とのこと。トライアウトに挑みます。

同じく現役続行を希望するのが緑川さん。どんな過酷な連投にも耐えるタフガイは、一軍でも証明済。しかし、先発脱落組が溢れかえる中、ここ2年は一軍昇格の機会をめっきり失い、二軍暮らしが続きました。

東條・高寄は、わずか1年での退団となりました。東條に関しては、同世代・同ポジションの畦池との競争には勝てないだろうという判断です。高寄に関しては、ベテラン勢が予想外に頑張ってしまったため、選手枠の都合上やむなくという判断です。戦力的にどうこうという判断では決してありません。

選手枠を開けなければ新人選手は獲れません。雇った以上は全ての在籍選手に責任を持たなきゃいけないんで、どうせリリースするなら、やり直しが効く人材をリリースした方がいいと思うんですよ。ダメになってから野に放たれた方が困るでしょ、と。当人たちには、ちゃんと説明してあげたんだけど、納得してもらえなかったしても仕方ないですねw



あとはドラフトを待つのみですね。先だって、近日中にトレード要員を張り出すと思います。

新監督と意見調整しなきゃいけないんで、例年よりはゆっくりと動くと思いますが…。

セカンド探さないとヤバイですよね。毎年ヤバイといってるセカンドだけど、若手出してベテランのセカンドをもらって凌ぐって感じだし、そろそろ自前の若いのを入れないと、セカンドのために他のポジションの選手がいなくなる気がしますんで…。



最後に、hobowさんに業務連絡…

例の件なんですが、送って頂いたテキストを元に、新たに読み込み用のテキストを作りました。読み込ませたところ、ファイルサイズの問題はクリアされたのですが、やっぱり08季の二軍のところで「オーバーフロー」になってしまうようです。

「S2」や「WL」など、略称が重複してるところがあるので、そこを直してみたりしてるんですが、解決には至らず…。一軍の方はなんの問題もないのに、なんでかなぁと…。うーん、もうちょっと頑張ってみます。