『週刊エフ』は生きています!
ほんと、どうなるのかと気を揉んでいたんです。火曜が来ても音沙汰なく、「もうだめなのかなぁ…」って諦めてしまう気持ち半分、「ひょっと2~3日遅れで発行されるのはいつものパターンじゃないか」と期待している気持ち半分で…。
大本営のブログに告知がありました。
『週刊エフ』は生きています。
嬉しい。ありがとう。米やんさんはじめ編集に携わる全ての方々に感謝です。
がんばれ。一人の「楽しい」という想いは、別の誰かにも「楽しい」という想いをわけあたえます。だから、一人でも多くの人に、手に取り読んでほしいと思います。
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何事も、やめるのは簡単です。だからこそ、続けることに意義があるのです。継続は力なり。
無論、中の人の苦労は相当なものと思いますし、外野の我々がプレッシャーかけちゃいけないとは分かってるんですけど、ほんまに“いい仕事”してるんでね、ここで終わってしまうのは勿体ないと思うんです。
今は、かけるべき適切な言葉が見つかりません。
かつて『F1総集編』で、今は亡き城達也さんが読んだ一節を…。
「朝5時に起きて、夜3時に寝る。2ヶ月、研究所に泊まり込み。そんなことはざらにあった。『我々には経験がない。しかし技術がある。世界一のF1を作ろう!』。オヤジの一言がはじまり。カッコいいからやるんじゃない。勝ちたいから、レースが好きだから、ここまでやってこられた。」












