« 2008年10月 | メイン | 2008年12月 »

愛犬の死

今朝、実家で飼っていた犬が死にました。享年21。

総理大臣賞の父を持つ純血の柴犬でした。私がまだ小学生だった頃、父親の知り合いの紹介で譲って頂きました。兄弟は4匹。もらいうけに行ったとき、最初に目があった犬がいました。大人の事情なのか何なのか、うちはみんなが選んだあと最後に残った犬をもらうことになっていたのですが、最初に目があった子犬は、誰にも選ばれることなく我が家の一員となりました。

それからかれこれ20年以上、過保護に育てられました。「さすが日本犬!」というべきか、媚びたり馴れ合ったりはしないけど、飼い主の言うことには忠実。「おすわり」と「おて・おかわり」以外には、これといった芸もできない不器用な犬でしたが、どんなに腹痛でも決しておもらしはしない、ゲロを吐くときは玄関に行って隠れて吐く、気品の高さが自慢の犬でした。表情や風格は、ソフトバンクのCMに出てくる白い犬、あれにそっくりなんです。あっちは北海道犬だそうですが、同じ日本犬ですから。

っと、それゆえ、雨だろうが嵐だろうが、夕方6時になったら散歩、帰ったらたらふく食うという、規則正しいワガママぶり。そのせいで、犬が来てからの20年間、夕方6時には家族の誰かが家にいなければならず、一泊旅行をしたことがありません。親戚の葬式の日も、6時に散歩と餌やりに帰宅したものです。

脱走癖がありました。これは別にうちがイヤだとかそういうことではないらしく、門扉を破って逃げ出すという行為を楽しんでいたようです。脱走しても家の前から離れません。しかし、首輪を付けに行くと、付けさせてくれないのです。手を焼く人間で遊んでるんですね。追いかけるのをやめると、退屈そうな顔をして玄関先で「ワン!」と吠え、観念します。

「しろ!」と命じてもテコでも動かない犬でした。そのかわり「するな!」という命令には従順で、悪さはそれなりにするけど、人を噛んだとかそういう手の掛かるところは一切ない忠犬でした。大学に入って家を出て一人暮らしをするようになっても、週末などに実家に帰ると門扉のところで尻尾を振って出迎えてくれました。玄関先で洗車をするときなど、じゃれてからんできました。

昨年の春頃までは、普通に歩くことができました。さすがに筋力は落ち、目や耳も不自由になっていたものの、家の前の道路を行ったり来たりして散歩させることができました。散歩に出れなくなったあとも、家の中で壁伝いにもたれて歩くことができ、キッチンの隙間に頭を突っ込んで「ワンワン」と誰かと戦っていました。

今年1月はじめ、いよいよ寝たきりになってしまいました。そして、夜泣きをするようになりました。一晩中、「キャンキャン」と騒ぎまくり、手を付けられないほどでした。ご近所には事情を説明して回りました。犬としての平均寿命をまるっと通り越しているわけですから先が長くないことは分かっていました。週末の夜など、できるだけ実家に行き、泊まり込んで夜泣きする犬の相手をしていました。

9月に入って、夏の疲れが出たのか、ぐったりと衰弱しました。首のあたりにわずかに残った以外、肉という肉はそげ落ち、やせ細っていました。それでも食欲はありました。2人がかりで、1人が座らせ、1人が口に入れてあげ、老犬用のドッグフードを平らげていました。この頃から、食事の介助のため、仕事が終わると毎日実家に寄るようになりました。私が遅い日は、犬の食事も遅くなってしまいました。

10月に入って、噛む力、飲み込む力がなくなってきました。ドッグフードを口に入れても咀嚼してえんげすることができません。柔らかくしたうどんや、おかゆも試しましたが、だめでした。やむなくドリンクや牛乳を注射器で流し込むことになりました。3週間前、日本時間真夜中のF1最終戦は、夜泣きする犬をなだめすかしながら見ました。今月に入ってからは、実家に泊まり込みの毎日でした。ほとんど自宅に帰っていません。

今朝、6時過ぎには、布団にくるまって目をパチパチさせて起きていました。ヒーターを入れてやると、夜泣きの疲れが出るのかすやすやと眠りに付く。これが最近の愛犬の生活パターンでした。シャワーを浴び、着替えて、コーヒーを飲み、「いってくるで」と声を掛けようとしたところ、失禁していました。プライドの高さゆえ、寝たきりになっても寝床では決してお漏らしをしない犬だったので、びっくりしました。時計を見ながら母を呼び、犬を抱きかかえたところ、首が横にダラーンと垂れて、もう虫の息でした。

最期は、私が手を握る中で、はじめて我が家にきた日のあの子犬の顔に戻って、安らかに息を引き取りました。痛がることも苦しむこともない大往生だったのが救いでした。

「死」は無常です。死んでしまえばただの肉の塊。生きとし生けるものは、いつか必ず死に、灰となって山河に還ります。私なりに、この人生の中で、色んな「死」を見つめてきました。しかし、33年の人生のうち、21年をともにした、かけがえのない家族であり友達であった犬の死を、そうは割り切れない未熟な人間がここにいます。

ぶっちゃけた話、親兄弟妻子が亡くなっても、ここまで凹まないんじゃないかというくらい、今は凹んでいます。やることはやってあげたと思ってます。でも「もっとこうすればよかったかも」という思いがないわけではありません。物言わぬ犬が相手だからこそ、余計にそう思うのです。

私は小さい頃から動物は大の苦手です。犬も基本的には好きじゃありません。申し訳ありませんが、他人様の犬を見ても何とも思わないくらいです。ただ、同じ屋根の下で寝食を共にすれば、「うちの犬だけは特別」なんですね。

今日は、仕事もなにも手に付きません。気が滅入っています。今、こうやって文章を綴っていても、どこか虚ろで、何を書いているのか分からなくなってきます。溜息と涙が交互に出てしまいます。愛するペットを亡くしたショックから、なかなか立ち直れない人も多いと聞きます。21年も生きてくれて、いつかはくるお別れに対して心の準備はしていたつもりですが、現実は厳しいです。

今夜、玄関をくぐれば、また昨日までと同じように何事もなく、「何か食わせろ」と吠えている犬が待っていそうな、そんな気さえします。実家に帰ってもリビングの真ん中に犬がいない、その風景が想像できません。すっかり夜鳴きに慣れてしまい、静かな夜が恐いです。いつか慣れるのでしょう。でも、忘れることはないでしょう。

明日、荼毘に付します。

ありがとう。そして、さようなら。

南無阿弥陀仏

『馬の瞳を見つめて』

馬の瞳を見つめて

競走馬の最期について、考えさせてくれる一冊です。

私自身、馬主になって4年目になるわけですが、その期間の長い・短いにかかわらず、競走馬の処分は避けて通ることの出来ない問題です。

私は、馬主になるまで、馬という動物と、まともに触れあったことはありませんでした。馬って、ほんと可愛いんですよ。臆病な動物なので、たとえオーナーであっても心はなかなかゆるしてくれないんです。でも、普段の面倒を見て下さっている調教師・厩務員・騎手の前では甘えて、じゃれついてくる。馬の一生、面倒を見てやれるものなら見てやりたいんです。

でもそれは不可能なんです。そこには経済的な理由があることも否定しません。私自身、こういう世界に参入する以上、割り切っているつもりです。綺麗事を言えばキリがないとさえ思っています。実際、私も何頭かの愛馬を手放してきました。彼らがどこへ運ばれていったのか、具体的な場所こそ分かりませんが、どういう末路を辿ったのか大方の察しは付きます。

事情を知らない人からは“動物虐待”だと後ろ指をさされるかもしれません。しかし、悪いことをしているつもりは全くありません。ただ、当事者となったことで見えてきたものがあります。「これでいいのだろうか」と思うことはあります。

そんなときに、知り合いの方から勧めていただいたのが、『馬の瞳を見つめて』という本でした。


日本では、年間約8000頭の競走馬が生産されます。全ての馬が競馬場の檜舞台に立てるわけではありません。また競走馬としてデビューできた暁にも、能力不足や故障による淘汰が待ち受けています。競走馬を生産する農家の方々は馬を売って生計を立て、それを原資としてより資質の高い馬の生産が行われることによって、馬産地の経済は回っています。

デビュー前の競走馬一頭にかかる種付け料を除く原価は約300万円といわれますが、私の持ち馬の半分は、買い手がなく売れ残った馬を200万円台で譲ってもらったものです。残りの半分は中央競馬等で頭打ちになって都落ちしてきた馬です。

私が買った馬の中には、私が買わなかったら競走馬にはなれないという切迫した事情を持っていた馬もいます。華やかな中央競馬と違い、地方競馬の下級条件で走っている馬なんて、言葉は悪いけど「そんなもん」です。私が買わなければ、誰かが買ったかもしれません。しかし、誰も買わなければ、これらの馬は殺処分されることになっていたはずです。

中央競馬から地方競馬へと流れ着く馬はたくさんいますが、地方競馬で頭打ちになったときに差し伸べられる救いの手は殆どありませんから、処分を猶予されているに過ぎません。元々は中央の馬主さんが買った馬なのに、最期の決断を下すのは私たち地方競馬の関係者です。別に中央の馬主さんを悪く言うわけではありませんが、手を汚す仕事だけを地方に押し付けられているように感じるケースがあることも事実です。そんなときは、やりきれない思いが何倍にも膨らみます。

中1週・月2走のペースで使い続けて、ときどき雀の涙のような賞金をくわえてきてくれるけど、預託料と進上金などの諸経費を差っ引くと、黒字の月より赤字の月の方が多いというのが現実です。その中から、馬の引退後の余生にかかる経費を捻出することは不可能です。

競馬ファンの中には、「走れなくなったらポイ捨て」のように思われている方がたくさんおられます。でも、それは違います。「走っている間は生きていられる世界」なのです。優しい気持ちだけでは解決できない現実との葛藤があります。

馬がいて、はじめて競馬が出来ます。個性豊かな馬の競演によって、競馬は盛り上がり、馬券が売れます。新しい馬が入ってこなければ、競馬を続けることはできません。競馬を続けるためには、馬を作る人がいなければなりません。馬を作る人は、馬を買う人に支えられています。この経済のサイクルがある限り、選別と淘汰もまた競馬の一部なのです。

全ての馬を生かしてあげることはできません。新しい馬を買うためには、古くなった馬は処分せざるを得ません。一頭の馬を繋養するには、馬房、厩務員、放牧地、エサ、寝藁、予防接種などなどの設備、人手、費用がかかります。犬や猫のように飼えるものでは決してありません。

馬を殺さずにやっていく方法は、現実的には存在しません。けれども、生かすための努力ならできます。この世に生を受けたサラブレッドを、1頭でも多く競走馬としてデビューさせてやり、1日でも長く競走馬として生かしてあげることです。少なくとも私の所有する馬については、常日頃そう思い走らせています。

華やかに彩られた競馬場。その場末で行われる命の選別作業。一部のファンによる心ない偏見の視線。一口に「エコノミックアニマル」と吐き捨てるのは簡単です。しかし、当事者は葛藤に苛まれているのです。裏方よりさらにずっと向こう側のお話ではあるけれど、決して無関心ではいられない世界があるということ。綺麗事では済まされない問題があるということ。

私自身、答えは見つけられません。本書の中にも、その答えはありませんでした。これからも葛藤を繰り返しながら携わっていくのだと思います。考えさせられることの多い一冊でした。

JBC in 園田 - 騎手服色と当日の各騎手騎乗予定

兵庫県所属騎手服色
有馬澄男有馬 澄男 (兵庫)
[02R] ツルギノマイ号
[08R] トマホークミサイル号
[11R] モエレナミムラ号
板野央板野 央 (兵庫)
[01R] ヒラカツフォルテ号
[03R] エプソムフルーツ号
[04R] エリザベスクィーン号
[05R] マロロン号
[06R] タキノテンバ号
[07R] ゲイリーミニスター号
[08R] ツルマルメジャー号
[11R] キーポケット号
伊藤晋一伊藤 晋一 (兵庫)
[01R] カーチストマホーク号
[02R] タイガードラゴン号
[03R] ヒビキボブ号
[04R] オウカヒメ号
[07R] アカネメロディ号
上村勇人上村 勇人 (兵庫)
[02R] ベルソレイユ号
[06R] ベルローザ号
大柿一真大柿 一真 (兵庫)
[04R] デンコウギャル号
[07R] スイートピルエット号
大山真吾大山 真吾 (兵庫)
[03R] サクラオタル号
[05R] ピュアブルー号
[06R] シルクインスパイア号
[08R] レガーロ号
[11R] リトルホープ号
岡田晴樹岡田 晴樹 (兵庫)
川原正一川原 正一 (兵庫)
[02R] ビビットソウル号
[04R] メイショウシキブ号
[05R] シャルマン号
[07R] サフランチカラ号
[08R] ミブロボーイ号
[09R] グレートステージ号
[11R] ボールドグレイン号
北野真弘北野 真弘 (兵庫)
[01R] アートオブライフ号
[03R] ローダンセ号
[04R] ウィングカレン号
[06R] ワカゾノスキー号
[07R] フローライト号
木村健木村 健 (兵庫)
[01R] ハナノサト号
[02R] ホワイトイチ号
[04R] ニホンピロオネスト号
[05R] トーエイスズカ号
[06R] セレクトワン号
[07R] フェンウェイバード号
[08R] バンバンバンク号
[09R] アルドラゴン号
高馬元紘高馬 元紘 (兵庫)
[04R] トップクレンリー号
[07R] ヒットエンドラン号
[11R] トーアアストラエア号
小谷周平小谷 周平 (兵庫)
[05R] コウエイサザンカ号
坂本和也坂本 和也 (兵庫)
[01R] リキファイヤー号
[02R] コスモシーロ号
[04R] ミツルドリーム号
下原理下原 理 (兵庫)
[01R] ドゥルキスハーバー号
[02R] プライドイナリ号
[03R] ミスボルト号
[05R] ユキノスカーレット号
[07R] シルクレパード号
[08R] アイアンゴールド号
[09R] ベストタイザン号
[10R] チャンストウライ号
瀬沢宙瀬沢 宙 (兵庫)
[03R] クモリノチハレ号
[05R] ビーアンビシャス号
[07R] ディアフラワー号
竹村達也竹村 達也 (兵庫)
[02R] トキノムオー号
[04R] イサカール号
田中学田中 学 (兵庫)
茶畑雄誠茶畑 雄誠 (兵庫)
[01R] ファーストファイヤ号
[03R] ハズムウィスタリア号
[04R] ラブラブエンジェル号
[05R] ギンザシャネル号
寺地誠一寺地 誠一 (兵庫)
中越豊光中越 豊光 (兵庫)
永島太郎永島 太郎 (兵庫)
[02R] ナイスチーフ号
[03R] マチカネハナアラシ号
[08R] ディアースパークル号
[10R] モエレトレジャー号
中田貴士中田 貴士 (兵庫)
西川進也西川 進也 (兵庫)
[01R] チキリウオッカ号
[06R] マジックトゥラヴ号
平岩潤一平岩 潤一 (兵庫)
平原透雄平原 透雄 (兵庫)
[02R] スーパービアン号
[03R] オノコロダンサー号
[04R] ダンツフルタイム号
[05R] サクラトゥイスター号
[06R] トキニワパンチ号
[07R] スカイヴォイジャー号
廣瀬航廣瀬 航 (兵庫)
[03R] シンジラレナイ号
[04R] ベルトリック号
[06R] タカラジェンヌ号
保利良平保利 良平 (兵庫)
[01R] クノイチハーバー号
松浦聡志松浦 聡志 (兵庫)
松平幸秀松平 幸秀 (兵庫)
松本幸祐松本 幸祐 (兵庫)
松本剛志松本 剛志 (兵庫)
[05R] カミノトップラン号
三野孝徳三野 孝徳 (兵庫)
[08R] モエレデジャヴ号
武藤隆一武藤 隆一 (兵庫)
[01R] テンザンセブン号
[05R] プレミアルピナス号
安原勝久安原 勝久 (兵庫)
[06R] エイユーフェアリー号
吉村智洋吉村 智洋 (兵庫)
[02R] スカイチャリオット号
[03R] カリスマシンノスケ号
[06R] チアズアブソーブ号
[08R] エフエルグラマー号
[11R] サンペールウルトラ号
渡瀬和幸渡瀬 和幸 (兵庫)
[01R] サウンドレジネッタ号
[03R] フレッシュエア号
他地区所属騎手服色
岡田祥嗣岡田 祥嗣 (福山)
[06R] エイコウピュアー号
[07R] フットワーク号
[11R] キョウエイサンド号
岡部誠岡部 誠 (愛知)
[01R] キーサヤカ号
[08R] アバランチイナリ号
[10R] トミノダンディ号
[11R] テーマミュージック号
尾島徹尾島 徹 (笠松)
[10R] マルヨフェニックス号
[11R] クィーンロマンス号
柿原翔柿原 翔 (愛知)
[10R] テキサスイーグル号
左海誠二左海 誠二 (船橋)
[06R] サクラブルーム号
[09R] コアレスデジタル号
佐藤友則佐藤 友則 (笠松)
[11R] オグリオトメ号
高橋悠里高橋 悠里 (岩手)
[02R] ニンフ号
[05R] ハルカゼノベール号
[09R] トーホウライデン号
戸崎圭太戸崎 圭太 (大井)
[08R] ヴァラドン号
[10R] フリオーソ号
張田京張田 京 (船橋)
[09R] モエレラッキー号
御神本訓史御神本 訓史 (大井)
[07R] マイスカイレイン号
[09R] フジノウェーブ号
吉原寛人吉原 寛人 (金沢)
[10R] マヤノオスカー号
JRA所属騎手服色
岩田康誠岩田 康誠 (栗東)
[08R] マイエンブレム号
[11R] オチャメデヒア号
内田博幸内田 博幸 (美浦)
[11R] マヤノクレナイ号
JRA所属馬主服色
高嶋哲高嶋哲
[10R] サクセスブロッケン号
サンデーレーシングサンデーレーシング
[10R] ヴァーミリアン号
地田勝三地田勝三
[10R] フィールドルージュ号
松本好雄松本好雄
[09R] メイショウバトラー号
[10R] メイショウトウコン号
塩田清塩田清
[10R] ボンネビルレコード号
バンブー牧場バンブー牧場
[09R] バンブーエール号
大川徹大川徹
[09R] スマートファルコン号
ブルーマネジメントブルーマネジメント
[09R] ブルーコンコルド号
社台レースホース社台レースホース
[09R] リミットレスビッド号

 Restore Buffaloes !!

Information

Calendar

2010年5月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

Mobile

Etc.

あわせて読みたい
Listed on BlogShares
Subscribe to my feed, なにわっち's Weblog
Subscribe to my feed, なにわっち's Weblog
人気blogランキング
ブログランキング・にほんブログ村
にほんブログ村 野球ブログ
にほんブログ村 野球ブログ - 思い出の球団
にほんブログ村 競馬ブログ
にほんブログ村 競馬ブログ - 地方競馬・ばんえい
にほんブログ村 車ブログ - モータースポーツ
にほんブログ村 トラコミュ - 近鉄バファローズ
にほんブログ村 トラコミュ - 園田競馬・姫路競馬
人気ブログランキング・ブログの殿堂
blog seo tool : track word
RSS feed meter for  http://naniwacchi.just-size.jp/weblog/

My Profile

My Bookmark

パシフィックリーグ連盟歌(公式ソング) 『白いボールのファンタジー』
blogtimes.png
This Weblog is licensed under the Creative Commons License.
Creative Commons License
Hosted by JSN
Powered by Movable Type 4.27-ja
© Copyright 2003-2010. Naniwacchi, All Rights Reserved.